ホーム
マッチングアプリ・Pairs(ペアーズ)は恋人が出来る!リアルな評判や料金・攻略法を徹底解説!
【完全保存版】ペアーズで「いいね」が大量にもらえるプロフィールの作り方
テクニック
【完全保存版】ペアーズで「いいね」が大量にもらえるプロフィールの作り方

ペアーズのプロフィールって何を書けばいいの?
女性にモテるプロフィールを書きたい。

と思っていませんか?

マッチングアプリにおいてプロフィールは、出会える確率を大きく左右する重要な要素です。

プロフィールで手を抜くと絶対に出会えません。

じゃ、どうすればいいの?」って思いますよね。

実は、ペアーズのプロフィールで重要なのは3つだけです。

この3つを攻略することで、僕は1ヵ月間で最高7人の女性と出会えました。

意識すれば誰でも簡単にできるので、ぜひチャレンジしてください。

【ペアーズ】プロフィールがよければブサイクでも出会える

マッチングアプリは美男美女だけが出会える」と思っていませんか。

それは、大きな間違いです。

ペアーズには真剣に恋愛したい人が集まっており、「真剣に長く付き合える」恋人を探している人が多いです。

なので、ルックスよりも相手への人柄や誠意がより重要になります。

そして、人柄や誠意を伝える方法がプロフィールです。

プロフィールが良ければ誰でも出会えます。

実際に、僕は目が細くぽっちゃり体型のブサイクですが、1ヵ月で7人の女性と出会い彼女もできました。

今まで、合コンや街コンに行っても、女性に全く相手にされなかった僕がペアーズを使えば1ヵ月で彼女ができるんです!

ペアーズは月額3,480円ですが、合コン1回の費用よりも安くて出会えます。

リアルで地道に出会いを求めるより、ペアーズを使った方が効率的でリーズナブルです。

【ペアーズ】プロフィールで特に重要なのはこの3つ

先ほどお伝えした通り、プロフィールはとても重要で1番注力するべきところです。

その中でも特に意識して欲しいポイントが3つあります。

プロフィール写真
自己紹介
つぶやき

重要な理由は、プロフィールの中でこの3つの項目だけがライバルたちと差をつけることができるからです。

「プロフィール写真」「自己紹介」「つぶやき」は比較的自由に入力できますが、他の項目は選択式で工夫できません。

逆に言えば、プロフィールはこの3つだけに力を入れればOKです。

男性の想像以上に、女性は男性のプロフィールを見ています。

なので、ちょっとした工夫でも女性には伝わりますよ。

【ペアーズ】「いいね」が大量にもらえるプロフィール写真

「どんな写真を使えば好感度が上がるの?」って思いますよね。

プロフィール写真は「メイン写真」と「サブ写真」の2種類があります。

「メイン写真」と「サブ写真」によって使うべき写真が違います。

この2種類のプロフィール写真を順番に説明します。

メイン写真

メイン写真は、あなたの第一印象に直結する部分です。

なので、万人ウケする写真を選びましょう。

「旅行したときの写真」や「アウトドアしたときの写真」を使っている人が多いですが、シュチュエーションは何でもOKです。

大事なのは写真に写っているときのあなたの表情や姿です。

大切なポイントを1つずつ解説します。

笑顔
メイン写真は、必ず笑顔の写真を使いましょう。

自然に微笑んでいる程度の笑顔がおすすめです。

例えば、このような笑顔がベスト。

「優しそう」「明るそう」と思われるような写真をメイン写真に使いましょう。

仕事しているときのキリッとした顔の写真をメイン写真に使う人もいます。

しかし、このような写真はメイン写真ではなくサブ写真で使うのがおすすめです。

清潔感
女性は清潔感のない男性を絶対に選びません。

無精髭やボサボサの髪型はマイナスの印象を与えます。

また、セーターやスーツを着た写真を載せている人で、ほこりが気になる人やスーツがシワシワの人がいます。

くたびれて見えますし、不潔なイメージを持たれてしまうのでそのような写真はNGです。

身だしなみを整えてから写真を撮ってください。

誠実感
特に難しいのが、誠実感のある写真です。

あなたは誠実感があると思っていても、女性から見ると違ったりします。

僕が実際にペアーズを利用している女性に聞いたところ、このような写真はチャラい印象を与えるようです。

・カラオケ
・居酒屋
・海
・プール

男女が大勢いるところやナンパスポットでの写真は使わないようにしましょう。

また、必要以上に派手な服装をしていのもNGです。

「ヤリモク」と勘違いされないように、注意してください。

外で撮影する
写真は、できれば自然光で撮影したものにしましょう。

その方が、明るくなるので写りが良くなります。

室内で撮影すると暗くなりやすく、顔の写りが悪くなりやすいです。

どうしても室内で撮影した写真を使いたい人は、暗くならないように光量を多くしましょう。

ここまでは、メイン写真の大切なポイントについて説明しました。

次はよくある間違ったNG写真のポイントを解説します。

過度な加工
SNOWやプリクラをプロフィール写真設定するのはNGです。

女性は「本当の顔がわからない写真」には警戒します。

(画像を少し明るくするなど、見やすくするための自然な加工はOKです。)

また、友達が一緒に写っていたら友達の顔はスタンプなどで隠しましょう。

手軽に自然な加工ができる無料アプリとして「Snapseed」や「Adobe Photoshop Fix」がおすすめです。

この2つのアプリはandroid・iOSの両方に対応しています。

Snapseed android版URL:Snapseed
Snapseed iOS版URL:Snapseed

Adobe Photoshop Fix android版URL:Adobe Photoshop Fix
Adobe Photoshop Fix iOS版URL:Adobe Photoshop Fix

顔がわからない
先ほども説明したように「顔のわからない写真」は選ばれません。

顔が分からない写真だと「顔を出したくない理由があるのかな?」と不信感を持たれます。

このような写真は使わないようにしましょう。

被写体がが小さすぎて顔わからない
横顔だけしか写っていない
顔の口から下が切れている
マスクや帽子を被っていて顔全体が分からない

会ったらどんな人なのか想像できる写真を選びましょう。

カッコをつけたポーズ
モデルやアイドルがしそうなポーズをしている写真もNGです。

「ナルシスト」と思われる可能性があります。

もちろん、ピースなど自然なポーズは大丈夫です。

基本的には自然体で撮影した写真の方が、「いいね」をもらいやすいですよ。

サブ写真

ここまではプロフィールのメイン写真についてお話してきました。

続いては、サブ写真についてです。

メインの写真は、あなたの顔が写った万人ウケする写真をおすすめしました。

サブ写真では、人柄や趣味が伝わる写真を選ぶのがおすすめです。

例えば、お酒が好きでよくバーに行く人にはこのような写真がおすすめです。

見て分かる通りバーの写真です。
(本人が写っていればベターです。)

この写真を載せることで、メッセージでの話題につながったりデートの誘う理由になります。

例えば、相手の女性から「おしゃれなバーですね。これはどこのバーですか?」と聞いてもらえたりします。

バーの写真を載せることで、「〇〇のらへんのバーによく行くんだけどよかったら今度飲みに行かない?」と誘えます。

このように、サブ写真は人柄や趣味を伝えると共にデートに誘う口実もつくれる写真がベストです。

おすすめは、「バー」「カフェ」「レストラン」の写真です。

この3つは女性の関心も高く、デートスポットとしても最適。

必ず1枚はサブ写真に入れておきましょう。

僕は、カフェでお茶している写真で、デートの口実をつくっていました。
(この方法で4人の女性とデートできました。)

もちろん、それ以外を使うのもOKです。

【ペアーズ】好感度が急上昇する自己紹介

写真の次は文章です。

自己紹介の書き方は2種類あります。

例文を使う方法
オリジナルの自己紹介を書く方法

それぞれの方法についても具体的に説明をしてきます。

例文を使っても出会えるおすすめ活用術

文章が苦手な場合は例文を使いましょう。

例文は全部で5つのパターンが用意されています。

例文は、マイページの自己紹介の欄にある「例文を使う」というボタンをクリックすると表示されます。

あとは、あなたが使いたい例文を1つ選んで、内容を書き換えればOKです。

しかし、例文をそのまま使用すると女性にバレでしまいます。

あっ、この人は例文をそのまま使っている」と思われるのは良くありません。

なので、例文を使う場合は、この2つをしてください。

一部内容を追記する
最後に一言添える

1行だけでいいので、オリジナルの文章を追記するだけで印象がグッと良くなります。

例えば、このような文章です。

真剣に付き合える人を探しています。
気づいたらすぐに返信します。

また、最後にこのような一言を添えるのもおすすめ。

日程などはできる限り合わせます。
まずは、メッセージをして仲良くなりましょう。

この2つを実行すれば、例文を使っても出会えますよ。

会いたくなるオリジナルプロフィールの書き方

次は、オリジナルプロフィールの書き方をお伝えします。

あなたが自己紹介を書く際に、必ず入れて欲しい内容がこの5つです。

趣味
休みの日
性格(人柄)
仕事
求める恋人

この5つの項目について、具体的に書く内容を説明します。

趣味
映画、スポーツ観戦、フェスへ行くことなど、今ハマっていることでもいいです。

女性から興味を持ってもらえそうなこと(例えば、ドライブなど)を書くとより好感度があがります。

週にどのくらい時間を費やしているのかなど具体的に書いた方が伝わりやすいです。

休みの日
家でのんびりする、飲みに行く、車で遠出するなど、お付き合いをした後が想像できるよう書きましょう。

休日の過ごし方を具体的に書くと、女性とミスマッチする可能性が低くなります。

性格(人柄)
穏やか、おしゃべり好き、寂しがり屋など、あなたの特徴を1つ書くのがおすすめです。

周りの友達からは、いつもニコニコしている明るいヤツと言われています。

このように「周りからは〇〇と言われてます。」や「友達からは〇〇と言われています。」など書くと説得力が増します。

仕事
金融、メーカー、商社など大まかな業種と営業・事務・作業員など職種について書くようにしましょう。

(会社が特定されるほど、具体的に書くのはやめましょう。)

求める恋人
恋人を探している、結婚も少し視野に入れているなど、恋人探しに対する温度感などを伝えると良いでしょう、

また、理想のタイプを1つ2つ書くのもおすすめです。

この5つのポイントを踏まえた、自己紹介文を紹介します。
(実際に僕が使用して、女性と出会えた実績のあるプロフィールです。)

「はじめまして!

普段は金融系企業で営業の仕事をしています。

そろそろ落ち着きたいと思っていますが、出会いも少ないので始めました。

体を動かすことが好きなので休日は外出して買い物に行ったり、テニスをしたりしています。

周りの友達からは嘘をつけない真面目なヤツと言われています。

カフェやレストランなど美味しいお店を開拓するのも好きです。

お付き合いする方の良いところも悪いことも受け入れたいと思っています。

転勤族なので、将来は付いてきてもらえるような人が希望です。

どうぞよろしくお願いします。」

【ペアーズ】意外と重要なつぶやき

3つ目に重要なポイントは「つぶやき」です。

なぜなら、相手を探す時の一覧画面ではこの6つしか表示されないからです。

プロフィール写真
年齢
居住地
相性
いいね数
つぶやき

この中で自由に工夫できるのが、「プロフィール写真」と「つぶやき」だけです。

なので、プロフィールを見てもらうためにつぶやきも意識しましょう。

つぶやきは、ターゲットを決めて、その人に興味を持ってもらえるようなつぶやきにします。

例えば、このようなつぶやきがおすすめです。

月に1回は映画館で映画を見てます」(ターゲット:映画好きの女性)
今度の〇〇のフェス参戦します!」(ターゲット:フェス好きの女性)

反対に、ガツガツしたつぶやきは印象を悪くします。

早く出会って退会したい!
〇月〇日に会える人募集!

このようなつぶやきは、「焦っていそうだし誰でもいいんじゃないの」と思われてスルーされます。

こんな人にはこのアプリがおすすめ

ペアーズは、20代前半で恋人を探している人の割合が高いです。

なので、20代前半で彼氏彼女が欲しいという人におすすめ。

 

逆に、このような人にはこのアプリがおすすめです。

「20代後半で恋人が欲しい」→Omiaiがおすすめ
「結婚を前提に付き合いたい」→ゼクシィ縁結びがおすすめ

それぞれのアプリを詳しく説明します。

20代後半で恋人が欲しい人にはOmiaiがおすすめ

Omiai
20代後半で恋人をつくって上手くいけば、結婚もしたいという人にはOmiaiがおすすめです。

メインユーザー層は20代後半で恋活がメインですが、少し将来のことも考えているユーザーもいます。

基本的な使い方はペアーズと同じなので、併用して利用することも可能です。

結婚を前提に付き合うなら「ゼクシィ縁結び」がおすすめ

ゼクシィ縁結び
「恋人探しよりも、お嫁さんを見つけたい!」という方には「ゼクシィ縁結び」がおすすめです。

ここはプロフィールの中の結婚観に関する欄が充実していて、検索する際には結婚観に関する項目でも絞ることができます。

交際相手に対して譲れない条件がある人にも満足して利用できます。

女性も有料のため、本気で出会いを求めているユーザーが集まりやすいです。

まとめ

ペアーズで「いいね」が大量にもらえるプロフィールの作り方を紹介しました。

いかがでしたか?

お伝えしたように「プロフィール写真」「自己紹介」「つぶやき」は特に大切です。

でも、この3つを完成させれば何もしなくても「いいね」が集まるようになります。

ペアーズで素敵な恋人を見つけてくださいね。

関連記事RELATEDARTICLE
おすすめ記事RECOMMENDED